賃貸管理システムの項目(230項目)の全て、又は空き物件を条件に応じて検索し、CSVデータ形式にコンバートを行う事が出来ます。項目の選択と項目の順番を自由に変えられますので、Excelデータ等に変換したり、インターネットのホームページ作成用に利用される等、工夫次第で、有効利用の範囲が拡がります。


* 下図は実行ボタンをクリック、続けてExcelボタンをクリックして自動的にExcellを起動させた場合の例